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2007年03月24日

呉地区高校演劇合同公演3月24日の練習

呉地区高校演劇連盟のページ」より

 いよいよ本番が近付いて来ました。

DSCF0272(1).JPG 稽古風景@(お帰りなさいませ、ご主人さま〜)


DSCF0271(1).JPG 稽古風景A(表情に注目)




DSCF0267(1).JPG 稽古風景B(なんでみんなして父さんに冷たくあたるんだ?)


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呉地区高校演劇合同公演3月23日(金)の練習

呉地区高校演劇連盟のページ」より

○3月23日(金)の練習

DSCF0265(1).JPG 稽古風景@(土下座)


DSCF0262(1).JPG 稽古風景A(グエッ!)


DSCF0263(1).JPG 稽古風景B(私も駆け落ちしちゃおっかなあ)



posted by ゴルゴ40 at 09:25 | 広島 ?? | Comment(0) | TrackBack(0) | 詰将棋パラダイス中学校担当業務日誌

センバツ開幕

 優勝予想アンケートの結果

1. 旭川南(北海道地区優勝)
13.9% (5票/13.9%)

2. 仙台育英(東北地区優勝)
5.6% (2票/5.6%)

3. 千葉経大付(関東地区優勝)
8.3% (3票/8.3%)

4. 帝京(東京地区優勝)
19.4% (7票/19.4%)

5. 日本文理(北信越地区優勝)
2.8% (1票/2.8%)

6. 常葉菊川(東海地区優勝)
0.0% (0票/0%)

7. 報徳学園(近畿地区優勝)
11.1% (4票/11.1%)

8. 広陵(中国地区優勝)
11.1% (4票/11.1%)

9. 高知(四国地区優勝)
8.3% (3票/8.3%)

10. 熊本工(九州地区優勝)
2.8% (1票/2.8%)

11. その他
16.7% (6票/16.7%)

 1番人気は常連帝京の7票。このアンケートは地区大会優勝校のみ校名を上げているが、大阪桐蔭など他に有力校も多くその他が6票。去年の駒大苫小牧の活躍で評価が上がったか、旭川南が5票。以下、報徳学園、広陵と続くが、下馬評通り混戦模様だろうか。

 開幕1日目の結果は次の通り。

第1試合 佐野日大(栃木) 7 - 0 大牟田(福岡)
第2試合 大阪桐蔭(大阪) 7 - 0 日本文理(新潟)
第3試合 常葉菊川(静岡) 2 - 1 仙台育英(宮城)

ヤフースポーツ」より

○出井 開幕戦で13K4安打完封!
2007年3月24日(土) 6時7分
スポーツニッポン
o.jpg オープニングゲームで13奪三振、完封と大活躍した佐野日大の2年生エース・出井
 第79回選抜高校野球大会は23日、甲子園球場で開幕。今大会から出場全選手が平成生まれという“新時代のセンバツ”は1回戦3試合が行われ、開幕試合となった第1試合では佐野日大(栃木)の2年生エース出井(いでい)優太投手が13三振を奪う力投で大牟田(福岡)を4安打完封。2回戦へと駒を進めた。

 【佐野日大7−0大牟田】開幕試合の重圧感をその右腕で吹き飛ばした。出井が晴れ舞台で堂々の投球。13三振を奪って、二塁を踏ませない4安打完封劇だ。

 「こんなに三振を取れるとは思わなかった。今まで1試合で5〜6個しか取れませんでしたから。100%の力を出し切って、100点です」

 初回、先頭の江崎に左前打を許したが女房役・安江がすかさずけん制で刺した。新チームの1試合平均失策は0・20。出場32校中トップの堅守を信じて投げ抜いた。最速142キロの直球に100キロ前後のカーブを織り交ぜ、緩急で相手を幻惑。守備も無失策で応えた。同校の開幕試合は甲子園初出場の89年夏以来。当時はエース麦倉洋一(元阪神)が1―0で完封。2年生右腕が18年ぶりに大先輩と肩を並べた。

 「練習ではヘラヘラしているし、きついメニューだと嫌そうな顔をする」と渡辺部長が評した出井だが、この冬は同校が地元の「磯山弁財天」で行う200段の階段を15往復する伝統のトレーニングに耐え、約30メートルの短距離ダッシュを連日30本こなした。下半身を強化して制球難を克服。新球の100キロ台前半の緩いカーブがこの試合でも面白いように決まった。

 2回戦は中田擁する大阪桐蔭が相手だが「一番やりたかった相手」。この春、一番最初に勝ち名乗りを上げた出井が怪物の前に立ちはだかる。

 <福岡・大牟田 阿部「力不足感じた」>大牟田のエース・阿部は「すべてにおいて自分の力不足を感じた」と力負けを認めた。自分のミスで先制点を失った。4回無死二塁でバントを処理したが、一塁に悪送球し、簡単に1点を献上した。その後は粘りの投球で味方の反撃を待ったが、9回には5点を失い、途中で田中にマウンドを譲った。「甲子園の雰囲気にのまれたか」の問いかけに、阿部は「そうですね」と小さくうなずいた。

○中田 怪投!?7回零封7四死球
2007年3月24日(土) 6時7分
スポーツニッポン
c.jpg 試合そっちのけで中田の投球に釘づけのファン
 中田の「怪投」でセンバツが幕を開けた。第79回選抜高校野球大会は23日、甲子園球場で開幕、第2試合では大阪桐蔭(大阪)・中田翔投手(3年)が、日大文理(新潟)戦で甲子園初先発し、7回を1安打無失点に抑えた。7四死球と制球に苦しみながら、ここ一番では球威と巧みな投球術で相手打線を圧倒。潜在能力の片りんを見せた。期待された打撃でも厳しい内角攻めに遭い3打数無安打と不発。怪物は大会6日目の2回戦、佐野日大(栃木)戦で本当の目覚めを迎える。

 【大阪桐蔭7−0日本文理】大阪桐蔭の中田は、スラッガーとしては満足できなかった。それでもエースとしての役割は果たした。「力任せにいってしまった。コースもばらつき始めて、さらに力んでしまった」。中田からは反省の弁が口をついた。しかし本音はこうだった。「どうしても投手として復活したかった。甲子園での快感は打つことよりも投げることの方が経験しているから」

 立ち上がりから制球が定まらない。最速は140キロ止まり。7つの四死球を与えた。それでもスライダーを有効に使い、3月に入ってから投げ始めたチェンジアップを織り交ぜる器用さをみせた。ピンチでは球威十分の直球で押す。出場校中最高の打率・371を誇る日本文理打線に6回2死まで安打を許さなかったのは「投手・中田」の能力の高さだった。

 昨年5月に右ひじを痛めた影響からか、フォームからダイナミックさは失われた。今季の実戦登板はわずか1試合。投球練習が50球を超えることはなかった。しかし1メートル83、95キロの巨体に似合わない投球術を持っている。西谷監督は「もともと変化球に長(た)けた投手」という。捕手の岡田も「ひじを痛めた後、球の切れは良くなったので打たれる気はしなかった」と話した。

 「初日の緊張した状況で一番ゲームをつくれるのは誰か。そう考えてアタマ(先発)は中田でいこうと決めた」。前夜、宿舎で西谷監督は中田に先発を打診。喜び勇んで臨んだマウンドだった。自身の最速151キロには遠く及ばず、制球も乱れた。だが「(ひじの)怖さはあったが終わってみたらそれほどでもなかった」ことが収穫だった。

 一発が期待された打撃でも厳しい内角攻めに遭い無安打。5回には死球を受けるほどマークされ「全然駄目でした」と反省の言葉だけが続く。それでもネット裏の評価が下がることはない。視察したカブスのウィルソン・スカウトは「パワーがあるし、バットスピードが速い。米国に来るとしたら打者」と話し、中日・中田スカウト部長は「初回の空振りが彼のすべて。凄い振りだった。当たればどこまでも飛んでいく」と絶賛した。

 その才能を疑う者はない。右ひじ痛という不安からも解放された。甲子園は、怪物の爆発を待っている。

 <新潟・日本文理 自慢の打線が沈黙…>日本文理のエース栗山は怪物・中田を無安打に抑えながら6四死球5暴投と自滅。チーム打率・371と出場32校中トップだった自慢の打線も“投手・中田”の前に沈黙した。先発は左投手と予想していた大井監督は「計算外。でも中田君を意識し過ぎた。ストライクを見逃し、ボールに手を出した」と残念そう。指揮官は夏に向けて「控えのレベルアップを含め、全体的に底上げを図りたい」と話した。

○佐藤由 150キロマークも初戦で涙
2007年3月24日(土) 6時7分
スポーツニッポン
.jpg 初戦敗退に肩を落とす仙台育英・佐藤由(中央)
 【仙台育英1−2常葉学園菊川】仙台育英の“鉄腕”佐藤由が初戦で涙をのんだ。「自分の力を全部出し切ったとは言えない。まだ足りないものがある」。少しこわばった表情で悔しさをにじませた。

 3回に自己最速タイの150キロをマーク。05年柳ケ浦の山口(横浜)が記録した151キロに次ぐセンバツ歴代2位だったが、4回に連続四死球などで1死満塁とし、左前へ2点打を浴びた。14奪三振と意地を見せたが、味方打線の援護は1点足りなかった。

 13日の練習試合で死球を受けて右手親指を打撲。さらにこの日、左手甲も亀裂骨折していたことが判明。大阪入りしてからも地元・仙台から専属トレーナーを呼び寄せて回復に努めたが、左手は十分に力が入らない状態だった。「まだ終わりじゃない。これをどう生かすかが夏へのカギになる」と佐藤由が最後の舞台での雪辱を誓った。

 <静岡・常葉学園菊川 戸狩好救援!>常葉学園菊川は佐藤由を撃破し、森下監督が甲子園初勝利。「大変にうれしい。選手にありがとうと言いたい」と喜んだ。4回1死満塁から前田が真ん中低めのスライダーを左前へ運び、2点を先制。2―1の9回無死二塁で登板した戸狩が無失点に抑えた。田中―戸狩の継投で勝ち上がってきたチーム。“勝利の方程式”で接戦を制した森下監督は「投手陣がよく耐えてくれた」とねぎらった。

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呉地区高校演劇連盟のページ」より

○3月23日(金)の練習

DSCF0265(1).JPG 稽古風景@(土下座)


DSCF0262(1).JPG 稽古風景A(グエッ!)


DSCF0263(1).JPG 稽古風景B(私も駆け落ちしちゃおっかなあ)



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