2009年09月15日

北の国から09 part1

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☆実はこの土日を挟んで3泊4日の旅に出ていた。

 行き場所は北海道の道東である。

 初日は、広島空港から東京国際空港(羽田)を経由して、

 オホーツク紋別空港に降り立った。

 それから湖沼地帯を抜けて南下。まずはサロマ湖。

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サロマ湖(さろまこ)は、オホーツク海岸の北見市、常呂郡佐呂間町、紋別郡湧別町にまたがる湖。佐呂間湖、猿澗湖など複数の標記がなされるが、いずれも同じ湖をさす。面積は約152km²で、道内で最も大きな湖であり、琵琶湖、霞ヶ浦に次いで日本で3番目に大きく(日本の湖沼の面積順の一覧参照)、汽水湖では日本最大である。

湖名の由来は、アイヌ語の「サル・オマ・ベツ」(ヨシが生える川)より。これは本来、流入河川の一つである佐呂間別川を指した地名であり。現在のサロマ湖のほうはただトー(湖)と呼ばれていた。

後に「サルオマベツ川が流れ込む湖」の意味で「サロマ湖」になったものと思われる。
(「ウィキペディア」)


 続いて初日の宿泊地阿寒湖である。

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阿寒湖(あかんこ)は北海道東部、釧路市(旧阿寒郡阿寒町)にある湖である。全域が阿寒国立公園に含まれ、道東を代表する観光地となっている。北海道で5番目に大きい淡水湖。

特別天然記念物のマリモや、ベニザケの湖沼残留型(陸封型)であるヒメマスが生息する。冬は全面結氷し、ワカサギ釣り、スケート、スノーモービルなどのウィンタースポーツが盛んで、阿寒湖氷上フェスティバル・冬華火などのイベントも開催される。周囲はエゾマツ・トドマツなどの亜高山帯針葉樹林、および広葉樹を交えた針広混交林の深い森に覆われている。

2005年11月、ラムサール条約登録湿地となった。

(「ウィキペディア」)

 
 夜、アイヌコタンの火祭りを鑑賞。

 それに先立ってタイマツを持っての行進にも参加。

 カメラを持ってなかったので撮影出来ず残念。
posted by ゴルゴ40 at 22:37| 広島 ☀ | TrackBack(0) | 煩悩日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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