2010年03月18日

詰将棋パラダイス2009年9月号中12佐賀仁作



【解答】7六金・同玉・5六飛・同桂・5五馬・7一馬・8五銀・7五玉・8七桂まで9手



誤解4・無解5・A51・B54・C5 平均2.41


【短評】近日中に公開予定

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2010年03月12日

詰将棋パラダイス2009年8月号中10角寿雄作



【解答】6四龍・3五玉・1五飛・2五銀合・同飛・同玉・4三馬・3五玉・2六銀・同玉・2四龍まで11手



誤解9・無解12・A69・B19・C4 平均2.69


【短評】

會場健太ー限定合を取ってからの使い方がうまい!好きな作品です。
青江邦正ー銀合以外の変化がなかなか読めなかった。
秋元節三ー大洋を漂いながら、何を楽しめと言うのか。
天津包子ー45飛じゃなかった。
石井豊ー銀合の構想はなかなかのもの。
石川和彦ー抵抗した銀合をうまく逆用した寄せ。
市原誠ー脱出口が見えているだけに追いやすい?のかなあ。
井上道宣ー難解だが妙手がない。正解の自信もない。
宇貞光明ー4手目歩合の変化の方が難しかった。もう1つスカッとしない。
SSー3手目の飛車を離して打つのが盲点。ここでの合駒請求は気付きにくい。
大川究庵ー15飛を発見するまで二枚の馬が働くのもニクイ。
岡崎行晃ー難儀しました。中学クラスの中出も抜け出ている。
小川千佳夫ーこの配置だと両王手の収束かと思ったので、15飛からの駒取りがやや意外だった。評価が難しいがA
加賀孝志ー飛角図式手順足の長さが生きました。
柿久桂古ー大駒4枚の使い方が見事。
片山亨ー変化多く大いに迷走。
神尾眞二ー3手目4五飛、同玉、5五竜又は3二馬、を考え込んでしまった。1五飛打が成立するようには見えなかった。
小岩象三ー残念ながら私には良さがわからない。
小林巧ー不思議な気持ちになる構図。熱ぼったい龍馬図式と、冷やっこいとうふ(豆腐)図式。
小林理ーこれは難しかった。詰め上がりが両王手くさいと思いながらも疑心暗鬼。予想外の銀合まで出ては参った。
斎藤博久ー導入は広いが、15飛で引き締まった。
佐藤司ーお名前を見ただけで「難解」、解いてみても「難解」って、何回言わせるの?
佐藤次衛ー盤面の駒配置から不詰感が……しかも初手の紛れも多いし、6四龍を発見しても、その後が難しい。結局7三馬を5一馬と活用して収束の筋書きが作者の狙いなのか。
下西憲之ー全て大駒の王手は大味ですね。
昭和三十六才ー広いようで狭い玉。
真保千秋ーらしくない手の連続には参った。
末永修二ーこのような、大模様のものは苦手です。銀合い、終手の銀捨てで引き締まった。
鈴川優希ーすべてが異様ですね。これで詰むことがまだ信じられない。
高野甚蔵ー複雑で、本手順の特定に膨大な時間を費やした。
滝本幹夫ーこれは手が広く難しかった。
武田静山ー初手が一番指しにくい手だった。
田中悠一ー詰まし難かった。当然の4三馬発見に時間がかかった。
詰鬼人ーパラッとしていて考え難い作品。15飛に銀合の応酬は巧妙。
出崎守ー2五銀合を2五歩として迷いました。
でんでんー遠角という大砲をピンポイントに活用。利きを確認するのに盤駒使っても難儀しました。
利波偉ー難解さはNo1ですが、内容はNO1とは言い難い。
中沢照夫ー不詰感漂う初形。銀合の不思議。アクロバティックな詰め上がり、フェアリー感覚はどうか。
中出慶一ー例の馬頭飛(龍)捨て手筋の局面を旨く作り出すものですね。
二宮卓郎ー初手はこれ。而して銀合に至る。
野口賢治ー大駒4枚が強力で面白みがない。
原雅彦ー初手23飛からの62馬や5手目の55龍、45金合にはしっかり嵌りました。
坂東仁市ー合駒による駒稼ぎは一寸盲点。
弘光弘ー4手目歩合の変化が難しかった。
ほの字ー25銀、同飛とは意外。
凡骨生ー大駒4枚攻撃で余詰はないかと思ったが、流石によく練られている。
松村徳一ー合駒が銀でいいのか自信なし。
宮本慎一ーまさかの銀合いが延命策。
三輪勝昭ー広いだけで何の妙手もない解いてて嫌になる作。
安原嗣治ー初手で一寸考える。大駒4枚の攻めで余詰なしには感動。
ゆめぎんがー28とはなぜ必要なのでしょうか。10手目はどちらが多い?

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2010年02月17日

詰将棋パラダイス2009年8月号中9須藤大輔作



【解答】3二桂成・4四玉・2四飛・3四香合・同飛・4三玉・3三桂成・同角・4四香・同角・3二飛成まで11手



誤解2・無解3・A62・B42・C1 平均2.58


【短評】

會場健太ー飛の限定打に捨合を絡めて、双玉ならではの密度の濃い攻防。
秋元節三ー初手32銀成と遊べばもっと楽しめたのにと後で思った。
天津包子ー逆王手を上手く逃れる方法。
石井豊ー大駒の微妙な応接に感心。
市原誠ー双玉は、やはりスリルがある。
井上道宣ー合を計算しながら指す。
宇貞光明ー24飛に対する34香合が狙いと思うが、収束が今ひとつさえない。
SSーこれは面白い。何度玉を取られたことか。
大川究庵ー双玉になると出来ること出来ないことの面白さ。
太田雅人ー逆王手にさせないように攻める。
小川千佳夫ー2四飛がなかなか見えずに苦労した。好作と思う。
加賀孝志ー合も入り成功。手の感触が非常によい。
柿久桂古ー初手の角成を防ぐ玉の配置はうまいが、それ以後あまり双玉の味は出ていない。
神尾眞二ー3手目、24飛とぶつける手が見えなかった。
鴨藤弘ー24桂の桂の活用旨い。角桂香捨て。
小岩象三ー24飛打を見つけてホッとした
小林巧ー双玉は薄味のポテトチップスってところでしょうか。
小林理ー24飛で決まりと早合点したら、まだ一汗かきました。
斎藤博久ー24飛で決まり。
佐藤司ー一体何度玉を取られたか、おっと勘違いしないでください、読みの中での話です。
佐藤次衛ー初手3三桂成以外はいずれも失敗という巧妙な構想。
昭和三十六才ー双玉ならではのスリリングな手順。それにしても双玉物は普通の詰将棋とは別物という感じがあって、評価を別々にするのもいいのではと思います。
真保千秋ー成桂の処分がうまくいった。
末永修二ー楽しい双玉問題でした。相手の玉を盾にして、逆王手を食わないのがコツ。
鈴川優希ー限定打、捨合、さらに邪魔駒消去まで、中身が濃い。
清野広美ー7手目33成桂に同角の延命がまた旨い。
高野甚蔵ー24飛のとき、角桂がないのでこれが正解と思った。ふつうの手を繋いでいる感じなのに双玉は難しい。 
滝本幹夫ー桂合をしたいが売り切れ。
武田静山ー手順前後で一瞬戸惑う。
田中悠一ー逆王手を許さない2四飛と3三成桂が絶妙手。
田辺尚弥ー11飛の配置は気になるが、手順の良し悪しの方が大切。
千葉等ー3手目飛打と香合との攻防が見事。
詰鬼人ー飛車筋を外したい24香打に対し、桂合が利きませんでした。
出崎守ー双玉流「短い詰手」に大分楽々読める様になりました。
でんでんースリル満点、軽妙手の連続はすばらしい。狙いを実現するための(双玉・55桂など)苦労がよく分かる。
利波偉ー双玉ならではの手順。
中沢照夫ー双玉らしい緊張感のある手順。2四飛はやはりインパクトがある。
中瀬俊昭ー双玉問題ということでかなり警戒したが、それほど難解ではなかった。45桂の配置がわざとらしいが、桂合いをなくすためやむをえないと納得。
中出慶一ー玉が飛道を遮っているうちに詰まそう!
二宮卓郎ー十分に捻ってある好作。
野口賢治ー連鎖の邪魔駒消去。
早川清一ー3手目2四飛がちょっと気付かぬカクれた手。これが元で後の手順が生まれる。3三成桂が格好のよい手筋で寄りつく。
林明和ーミニ双玉、合駒問題もあり面白い。
原雅彦ー桂合できない初形は割引も、このか細い攻めは好きです。  
坂東仁市ー32成桂消去は味ある一手。
弘光弘ー3四香の捨合がいい。
凡骨生ー43角を取られそうで初手角成にはまった。
宮本慎一ー逆当たりに気を付けながら4手目香合は延命策。
三輪勝昭ー今月ではこれが一番詰将棋らしい。
安原嗣治ー味のある双玉特選作。慌てると逆王手!が待っている。
山田和彦ー24飛が強烈。
ゆめぎんがー4手目で45桂配置の意味が判明。

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2010年01月31日

詰将棋パラダイス2009年8月号中8佐藤透作



【解答】3四香・2三玉・3二香成・同玉・3三香・4三玉・3五桂・4二玉・4三香・3三玉・2三角成まで11手



誤解1・無解2・A48・B56・C2 平均2.42


【短評】

會場健太ー23歩の原形消去。巧み。
青江邦正ー3二香成が盲点になっていた。
秋元節三ー香の連打と思わせて23歩消去だった。
天津包子ー23歩がジャマ駒だったか。
石井豊ー3二香成は何気ないがうまい。
市原誠ー「荒波の中を泳ぐ魚」って感じがする玉でした。
井上道宣ー23歩はお邪魔虫。
宇貞光明ー23歩消去のため、「25桂」「16玉」の配置は頂けない。
SSー分かりやすい邪魔駒消去。ただ初形がちょっとくどい。
大川究庵ーはじめの三歩ならぬはじめの三手が全て。桂打があっての限定香図式。
太田雅人ー序の4手で歩を消しておくのが肝心。
小川千佳夫ー邪魔駒消去の手筋物。易しい手順が心地よい。
加賀孝志ー不動駒が気になります。香の限定が生きました。
柿久桂古ー持駒の桂香をうまく駆使している。
片山亨ー23歩を消去するための32香成がユニーク。
神尾眞二ー2三歩がジャマ駒でしたか。
鴨藤弘ー歩、歩、角捨て。2筋からを狙え。
小岩象三ー34香の限定打と32成捨てのチマチマした感じが良いです。
小林巧ー気持ちは解るが、収束は平凡なり。
小林理ーそれにしてもたこのようにぬるぬるした玉。
斎藤博久ー導入に味がある。
佐藤司ー香の限定打+香の限定カラ成り、悪い点はつけられません。
佐藤次衛ー5手目は3三香でなく3四香でもよいというキズ?が気になる。
下西憲之ー香車の使い方ですね。
昭和三十六才ー2三歩の消去。
真保千秋ー23歩の消去の効果は最終手。
末永修二ー香の使い方を問う問題。23歩・43歩は邪魔駒だった。
鈴川優希ー初手は3六香と打ちますよね。見事に裏切られた。
高野甚蔵ー香の連打ではなく、23の邪魔歩の消去から香の打ち替えだった。 
滝本幹夫ー23の歩を消したい。
武田静山ー初手の香打ちが面白い。
田中悠一ー香を犠牲にして2三歩を消去するところ巧い、貧乏図式。
田辺尚弥ー11飛の配置は気になるが、手順の良し悪しの方が大切。
千葉等ー2三の歩がジャマ駒とはビックリ。
出崎守ー3手目3一の香を手に入れず、3二に止める手が非常によい。
でんでんー香の打場に細かい配慮がなされていて面白い。しかし、桂打からあとはちょっと流れたように思う。
利波偉ー香を下段から打てない作品。
中沢照夫ー初手限定打からの2三歩の消去は巧妙な手順。何となくやってみる手ではある。
中瀬俊昭ーたいして確信が持てないまま34香から詰め始めたが、これが大正解。23歩を無くす意味は最後に分かった。
二宮卓郎ー大事な駒が邪魔という意図には苦労させられます。
野口賢治ー11飛が気になる。
早川清一ー初手3四香が玉方の欠点をつく好手ヒト差し、3手〜9手までは、まずまずの手順であるが、1手もユルガセにできない手揃いである。
林明和ー5手目の33香の直打ちが好手。この手があるのでA
原雅彦ー前半の3手で終わった印象。  
坂東仁市ー収束流れたが、これはこれで一局。
弘光弘ー序の3手がすばらしい。
凡骨生ー初形から23歩を消す32香成が巧い。
宮本慎一ー桂香のフットワークが絶妙!
三輪勝昭ー23歩は消してくれといっているが、34香〜32香成は指しにくい。
安原嗣治ー開き王手で歩を消去してさて、これからが・・・
山田和彦ーこれは短打だなとすぐに見当はついたが、話は単純ではない。23歩消去の34香が作品の価値を高めている。
ゆめぎんがー25桂の配置から36香に誘われるが、26桂のためだったとは。

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2009年12月31日

詰将棋パラダイス2009年8月号中7宮浦忍作



【解答】2四角・4三玉・5三香成・同馬・5五桂・3四玉・5四龍・同馬・3五金まで9手



誤解3・無解5・A59・B49・C6 平均2.51


【短評】

會場健太ーあの収束になるとは、53香成が見えづらかった。
青江邦正ー3四角からの5三香成が見えず苦しんだ。
秋元節三ー初手に45龍の紛れがあると、奥ゆきのある作となる。
天津包子ー51角や15角から入りました。上手い上手い。
石井豊ー5四龍の決め技が光る。
市原誠ー敵馬が来た時は、詰まないかと思った。
井上道宣ーだだっ広い庭に逃げた。
宇貞光明ー5手目55桂から54龍が絶妙。今月の首位作。
SSーこれはやけに見えにくかった。無駄のない配置にも好感が持てる。
大川究庵ー何と言っても打ちにくい55桂が正解なのだ。
太田雅人ー角を打って拠点を作るのが手筋。
小川千佳夫ー5四龍の感触は素晴らしい。詰め難さもあり好きな作品。
加賀孝志ー角の限定、香成の変化、味が有ります。
柿久桂古ー玉は広い様でも、大駒の包囲網で捕まる。
片山亨ー54竜出現の前準備に一苦労。
神尾眞二ー3手目の香成捨てがなかなか見えなかった。シンプルな形、
意外性、好きです。
鴨藤弘ー角、龍捨て、2手目の合は32金打にて43玉、33角成で早い。
小岩象三ー53香成がちょっとした手で、馬を引かせて44玉を阻止している。
小林巧ー左右挟撃です。京劇ではありません。(ナンノコッチャ?)5四龍が超キモチイイ〜手。これだから詰棋はやめられない。
小林理ー心理的に指しにくい55桂がミソ。24角の限定打も地味ながら見せどころ。
斎藤博久ー気持ちの良い収束の竜捨て。
佐藤司ー邪魔駒消去あり不利感ありの好作、同人作家は乗っていますね。
佐藤次衛ー初手は5一角か2四角か迷ったが……5三香成から5五桂を発見。なかなか難解な9手詰でした。(私にとっては)
下西憲之ー竜と角が守れば、遠見の角が効くようです。
昭和三十六才ー一見手掛かり風の香を成り捨て、竜の権利を桂打で止める意外性。
真保千秋ー龍の横利きを止める55桂は見えない。
末永修二ー3手目の53香成の妙手と54竜好手が発見し辛かった。
鈴川優希ーまさかこの収束になるとは思わなかった。
高野甚蔵ー馬を呼ぶ5三香成は不安な感じで、指しにくかった。
武田静山ー気持ちのよい収束。
田中悠一ー龍筋を止める5五桂と馬頭に出る5四龍に感嘆!
田辺尚弥ー11飛の配置は気になるが、手順の良し悪しの方が大切。
千葉等ー限定角打が妙手。桂を左から打つ手も当然だが面白い。
詰鬼人ー53香成から55桂が巧い手作りです。
でんでんー盤上の手がかりも龍の利きも無くす手は非常にやりずらい。詰上りがなかなか見えない、心理的難解作。
利波偉ー中段玉でもこの収束に持ち込めるのが解って勉強になった。
中沢照夫ー5四龍捨てが決定的な手。その前の5三香成が見えにくい好手。
中瀬俊昭ー55桂は飛車の横効きを塞ぐため、完全な盲点になっていた。結局のところ、馬筋を反らす54龍が全く見えていなかったということに尽きる。大苦戦した。
中出慶一ー例の馬頭飛(龍)捨て手筋の局面を旨く作り出すものですね。
二宮卓郎ー角打ってからの香成が見えなくて少し泣きました。
野口賢治ー限定の初手はスバラシイ!
早川清一ー初手2四角は一寸判断のつきにくい分岐点で、後の手順のスタートとなる。5三香成も重要な手順でこれで後につなげる。
林明和ー初手の意外性と変化が少し面倒。
原雅彦ー狙いの馬筋外しより、そこに辿り着くまでが難儀。  
坂東仁市ーうまく逆算したものと感心。
弘光弘ー5三香成がうまい手。
ほの字ー54龍が見えず難渋。
凡骨生ー51角から入り苦戦した。途中から54香が邪魔駒となる。
宮本慎一ー馬をほんろうして無能化させる竜捨てと成香捨て。
三輪勝昭ー広がった初形のわりに平凡な手順。
安原嗣治ー初手が一寸悩ましい。55桂〜54竜が絶妙な手順。
山田和彦ー35桂にこだわってしまった。
ゆめぎんがー中段で、この5手詰を見られるとは。

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